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空と海とうどんと。|ぬんぬ(屋久島)#18

2017.02.16 (THU) 屋久島 東京女子旅

前回のあらすじ。

インドア女による二泊三日・屋久島の旅。気がかりだった体を動かすアクティビティもすべて終了し、さまざまな出会いを経て、いよいよ旅も大詰めへ――。

 

 

こんにちは。ぬんぬです。

 

なにやら、この『東京女子旅』連載も残り3回ということで。
屋久島に到着した時は不安と不安と不安しかなかった私ですが、
だいぶこの空気や天気に慣れてきたような気がします。

 

しかし、出会いがあれば別れがある……

 

ということで、屋久島最後のごはんの時間。
お邪魔したのはこちら!

うどん屋さんの、屋久どんさん。
(なんか毎日同じ服を着ているようですが、一応洗濯してます!!!!)

 

こちらでいただいたのは、名物の屋久島うどん。
ミニ丼付きのセットもあります。

屋久島うどん(単品)。650円。

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っは~~~~~
二日酔いの五臓六腑に、だしが沁みていく~~~
シンプルで、飽きがこなくて、ほっとするお味です。

具はこれ、トビウオなんです。
トビウオってなぜか骨ばっているイメージでしたが、
骨ないし、やわらかくておいしい!!

食後は、パッションフルーツジュースとたんかんジュースでさっぱりと。
大きな窓から青い海が見えて、なんだかサーフな気分です。
サーフィンしないけど。

甘酸っぱいジュースをすすりながら、空と海を見ながら、
屋久島のアレコレを振り返り……たいところでしたが、
一日一便・12時25分の飛行機を控え、そんな余裕はなく。

いざ、仕上げの仕上げ!

空港近くのお土産ショップに向かう一行なのでした。

(つづく)

ぬんぬ (屋久島)

ぬんぬ (屋久島)

平成生まれの東京生まれ。やぎ座B型。好きなものはカレーとお酒と二次元男子で、苦手なものは運動とホヤ。座右の銘は「スパイシーな人生」。いわゆるオタク的な生き物で、ちまたでいう“成人済腐”!?
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